仕事をやめたらやりたいこと

◎東京を離れる

◎平日に銀行に行く

◎おばあちゃんに会いに行く

◎桜桃忌にお参りに行く

◎好きな町に引っ越す

◎一日中本を読む

◎丁寧に

◎ぼーーっとする

◎月曜日の朝を幸せに過ごす


もう、来年が潮時だな。

あと50年生きる想像はつかないけれど10年なら

その10年後にも今の場所にいたとしたら本当に窮屈だ。

50年後も生きてたとしたら敬老される側の人間となるのか。意地悪なおばあちゃんにならないように、心だけはいつも清潔でいたいものです。




夏が終わってゆきます。

23回過ごした夏を並べてぜーんぶ繋げて23ヶ月夏を続けてしまいたい。

 笑


夏は夜、月のころはさらなり


休憩中に上司に「最近の若い人はすぐに仕事を辞めてしまうけど、どうして貴方は辞めずに頑張れるの?」といった趣旨の質問をされた。

空きありで竹刀でぴしゃりとされた気持ち。

私の検索履歴をリアルタイムで監視しているのではないかと思った。笑

本当に尊敬しているし、素敵だなあと思うけれど、、。

この職種もこれからもっと斜陽になるでしょう。公設ということで守られたとしても、時代の流れに沿わないのであれば無用の長物になる。その時どうなるのだろう。少し間口を広げると低賃金。


毎月振り込まれるお給料に自分で稼いだという実感がない。生活も生活している感覚がない。日々のことを丁寧に暮らしたいけれど、日に日に生活に関心がなくなっていく。お金は貯まる一方。

私として生きている感覚がほしい。


それからやっぱり専門職であれ公務員という肩書きがどうしてか鎧のように思ってしまう。


鎧は言い過ぎかもしれないけれど、何でしょう、晴れているのに自分だけ雨がっぱを着ているような感じです。



大好きな街に来た。

こんなにゆっくり朝ごはんを食べられることに幸せを感じる。

誰がが作ってくれた朝ごはんっていつぶりだろう、、。

こんなに気持ちもゆっくりな朝ごはん、次食べられるのはいつかなあ。

この時間が東京の時間と繋がっているなんて信じられない。

断線して一生帰れなくなっちゃえばよいのだ!!



雑談ほど苦手なものはないって社会人になって気付いた。

本当に職場で心開けるのモルモットしかいない。

この1週間で距離がすごーく近付いた 笑

仕事辞めちゃおうかなあ。お金は貯まる一方。でも遣いたい物も時間も体力も気力もないからほんとなんのために働いているのだろう。

1年でこんなに暇な時期ないのに帰るとへとへとで即仮眠しないと動けない。

体力のなさたるや、、。12月までやっていけるだろうか。8月よ永遠であれ。

結婚しなかったらこれがあと40年続くなんて絶対無理。オリンピックまで東京で頑張れるかわからない。

もーーーー

元気出してこ!!!!


今日は学生の時の友達とランチ。

それから巫女時代の仲間と飲み会。 

一日中遊んだのにまだあと2日も自由な時間があるなんて、、、!!

あーしあわせ!!


もう無理なんです。

はー疲れたーーーー。日本人向いてない。ずん。ずんずん。ずんずんずん。